コンテンツづくりに特化したブランディングで
皆さまのヴィジョンをデザインプロデュース

TOP | デザインプロデュースワークのご紹介

About Contents Design Produce

トータルプロデュースから、ピンポイントのご提案やワークも行っています。
ご相談はお問合せフォームより、お気軽にお送り下さい。

>>ヴィジョンや魅力の可視化

魅力をわかりやすく伝えるコンセプト立てを初めに行います。
ターゲットユーザーの欲しいというニーズに刺さるストーリーをしっかり検討し、オリジナリティを確立する事で、ブランディングが行いやすくなります。

◎付加価値に成り得るものをひとつひとつ洗い出し
◎何が良いか、何が新しいか、何が伝統なのかの「何」を明確にします
◎見いだした付加価値を、物語(コンセプトストーリー)としてまとめます
◎オリジナリティをもったストーリーのヴィジュアル化

 

※事例:100種類のパスタを出すお店なら面白いと始めた時、一過性の流行は得られますが、長期的に考えると、究極の一杯のラーメン屋が繁盛するというように、提供する側のイメージと、提供を受けるユーザー側の隔たりは、時に売上げに大きく響いてしまう場合があります。その場合、100種類のパスタとしてのストーリーが初めに必須になってきます。

 
 
Concept Board


>>ヴィジュアルからのコネクト創り

マーケットやターゲットを確認し、独自性の高い『つながり方』を見出します。

◎ストーリーに基づいたブランド戦略の検討
◎つながり方のアイデアを詰めマーケットとの親和性などを検証
◎マーケットに対し認知や集客を実現させる接点の拾い出し
◎アイデアとマーケットからの着想によるアプローチ手法の確定

 

※参考例:「壁=区切る・仕切り」というのが発想ですが、視点を変え、『壁=あるモノとあるモノを結ぶ、またはつなげるもの』として考えるのが着想となります。人、モノ、コトは、どう区切られていて、その区切りをいかにして越えるかではなく、『どうつなげるか=「コネクト」する』か(独自の結びつき方を見い出す)が、考える上での軸となります。
 

 
Concept Image Slide

pic-7.jpg pic-6.jpg pic-5.jpg pic-8.jpg

>>アプローチに適したデザイン表現

コンテンツ化した付加価値を、高いデザイン力で具現化し伝わるカタチで表現します。

◎コンセプトに基づいたデザインキーワードの洗い出し
◎ターゲットと共有するコンテンツ要素の各デザインワーク
◎デザインからプロモーション計画や基本設計への落し込み
◎環境や空間における造作、制作、施工。または商品制作
◎プロモーション内容に適したツールやメディアの制作

 

コト、モノ、サービスの魅力・価値をヴィジュアル化し、ターゲットに伝わるカタチにデザインをします。これは、ユーザーと共有するための設計作業です。共有設計でオリジナリティを明確にし、コト、モノ、サービスを体験共有として分かりやすいブランディング・デザインが、ファン化を促します。

 
 
Concept Design Sketch