演出に特化したデザイン

技術改新は、様々なところでデザインの幅を広げてくれます。

下記のように、ブースのデザインを行う際にも、透過布地に投影できる素材や技術、構造体のフレームに貼り合わせられるディスプレイ、人間の動きを読み取り、それに合わせてリアルタイムに映し出される販促としてアイキャッチとなるポイント映像などなど。

この様なシミュレーションが、パソコン内で事前に確認出来るからこそ、会場スケールや、人の流れに最適な表現方法を事前に確認できるのも技術の発達ならではの賜です。

そして何より、その技術を存分に活かすだけのデザイナーやオペレーターの腕があってこそというのも大切なところですね。

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