ブランド感を的確に伝える
プロモーションデザイン!

経常SPからイベントまで、プロモーションをデザインして訴求力を高めます
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PROMOTION DESIGN WORK

(販促プロモーションデザイン・ディスプレイデザインの参考実績はX DESIGNや現代表作品を含みます)

本質共有を最初の接点で狙う

多様化は時代の流れの必然であり、同時に超高齢化社会とその先が見える今こそ、どう事業を進めるか、いつどこに資本や予算を投じるかが難しい状況です。だからこそ、ブランドづくりにおける空間デザインと発信するプロモーション計画は、効果を高めるトータルなプロデュースが必要です。
そこで私たちは、環境づくりと連動しながらプロモーションまで魅力的にデザインし色づけ、ターゲットユーザーと本質や付加価値をいち早く共有できる接点を構築します。
コンセプトワークからトータルにプロデュースすることは、ブレない「初めから魅力的」なアプローチを実現するのです。

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プロモーションを踏まえたデザイン計画の重要性

ブランド感を色づけ視覚表現

 
(1)『付加価値を明確にしたストーリー』
ターゲットユーザーに対しバックストーリーによる訴求効果を狙い、ファン化につながります。
 
(2)『的確な視覚デザイン化』
ストーリーをヴィジュアル化することで、出会うきっかけを明確にし、興味・関心を生む重要なインターフェイス要素をつくり、他と差別化されたオリジナリティの体験共有ができます。
 
初めからトータルなデザインプロデュースを行うメリットは、スタッフや商材を扱われる方に対しそのブランド感を的確に伝え、最適なサービスの提供につながる力も引き出します。

《価値の訴求効果を高めるプロモーションデザイン》
MD戦略に基づいてデザインした販促プロモーションは、クリエイティブな質感を高めてブランド感の訴求力をあげます。
また、空間や環境と連動させたプロモーション計画で接点を大きくし、より早いブランド感の浸透を実現します。
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開業前からロゴをシンボルリックに展開し、内装はシーズンプロモーションの行いやすいヴィジュアルパネルをデザインし取り入れて、パンフレット等も一体的なグラフィックデザインとした。
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開業前からブランドカラーを徹底し、開業後のプロモーションや演出においても、そのカラーを活用した素材でデザイン。 TERRACE MALLのイメージの固定化を図った。
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商品リニューアルに際しブランドカラーを設定。事前告知のウェブサイトから、イベント店舗、店舗メニュー、CM、キャンペーングッズまで、ブランドカラーを徹底したデザインで展開。
《ブランド感をプロモーションで明確にデザイン表現する重要性》
ブランド コンセプトやブランド ストーリーを明確にデザイン表現することで、商品やサービスの価値を誰もが事前に得られ
視覚で共有し、感覚的に刷り込まれるからこそ、販促プロモーションではデザイン表現が重要な要素となります。
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新車コンセプト、ダイヤモンドのハニカム構造を連続表現し、ブランドイメージの上質な優雅さを造形をしなやかに稼働させることで表現。
世界一の旅を世界一大きなスーツケースで表現。 4m超のスーツケースは、内部を鉄骨組みし鉄枠ベースと一体化して安全基準を満たした。
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流行を牽引するブランドコンセプトを店舗空間にも明確にデザイン表現し、店舗環境自身をプロモーション媒体として確立し訴求を図った。
《プロモーションの一端を担う、空間における重要なサイン計画とデザイン》
ブランド感をユーザーに伝える手段や環境として重要な要素になるのがサイン計画やサインデザイン。
ロゴやパッケージ、施設においては案内・誘導に至るサイン計画まで、プロモーションとしてとても大切です。
本国のサイン計画やデザインマニュアルを元に、各店の規模やサイズ、立地環境も加味しながら、如何にスムースにストレス無く入店に至るかを検討し設計デザインをしていきます。
営業窓口からショールームへ変換を図る際、ユーザーフレンドリーな施設として認識しやすいようロゴを作成し、インテリアに溶け込む形で様々な素材を活用しグラフィック展開を図った。
未来を担う若者たちの学びの場として、枠にとらわれない魅力的な人材の教育が伝わる様に、矢印となる△を組み合わせ、フレームをはみ出た様に見せるベースのデザインで構成。
《VMDに加え、コネクト環境を意識したプロモーション戦略が販促機能を高め活性化を促す》
ショールームなどユーザーとの接点におけるプロモーション計画で重要なのは環境の捉え方にあります。
ネットや通信技術も活かしながらリアルな環境自身に対しMD戦略を構築することで、より高い効果を得られます。
歯科医院のクリニックデザインパターンでを 展示した歯科医院デザイン展示施設。同時に施設を再現したバーチャルサイトで自由に回れるシステムもプロデュースしブランド感を高め、どこからでも最新情報が入手できる様に提案。
ショールーム展開に合わせて、ショールーム規模や出店先ユーザーパターンなどを踏まえた、デザインマニュアルを構築。インテリアや調度品も商材に合わせて細かく設定し、利用者の方がイメージしやすいショールーム計画を図った。
GAKKEN直営店舗展開に際し、親子で楽しめる科学をテーマに企画。体験を通して自然に学べるように、アナログ的な教材を中心に展開。出版物や物販の売上が図りやすい様に、体験型VMDと連動した商品陳列を展開し構成。
《リアルなディスプレイ演出は、今の時代こそプロモーションとして有効な手段》
ブランド感に時間軸を加えてストーリー立てした演出など、ディスプレイでしか表現できない事がたくさんあります。
季節感だけではなく、様々な伝わる仕掛けをディスプレイや環境演出で発信することこそ、ブランド訴求が的確に行えます。
冬季オリンピック会場駅前にて、メイン商品の弾ける泡を、光を制御し動きを作り表現した視覚効果の高いディスプレイビルボード。
周年ディスプレイウィンドウは和紙製の草花が日々成長し、周年をカウントダウン。周年日からは和紙の花が開花する演出を展開。
新ブランドのスタートに伴い、ブランドイメージに合わせたラウンドのフォルムとカラーで、側面からでも気づきやすいデザインとした。
横浜港開港150周年に合わせ、横浜の古い駅舎を施設名のGATEを模しイルミネーションで再現。鉄骨で安全性を保ち撮影スポットとした。
横浜港開港150周年イヤー横浜駅東口イルミネーションは、開港イメージを帆船で表し、船体は中から万華鏡の様にLEDで物語を映した。
ポスター吊りスペースを活かし、ツリーなどを使わずにクリスマスを演出。1シーズン/1店舗¥15,000-でシーズン演出を高めた。
避難設備だけの抜けてしまったエントランス壁面に、店舗イメージを引き立てる、常設演出を立体的にデザインし施工。
埋め込み看板が収まっていた使われていないスペースを補修し、ネイルサロンらしいかわいい演出デザインで制作施工。
メニューのポップスタンドが置いてあったスペースも見えにくかったので、月替わりのディスプレイを提案し制作。