ゼロから創るストーリーと高いデザイン力で
魅力的なヴィジョンを実現へと導きます!

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BUSINESS CONTENTS

【コンテンツプラニング事業部】
◎ブランドづくりにおけるコンセプト立案とプラニングデザインワーク

◎ブランドコンセプトヴィジュアルやグラフィックデザインワーク
◎パブリックリレーションズ(PR)におけるマーケティングとプラニング
◎施設開発や再開発事業におけるプラニング・コンテンツ計画及びMD戦略立案
◎施設・店舗開発、飲食店メニュー開発サポート業務
 

【販促プロモーション事業部】

◎ブランドMD戦略に基づいたプロポーザル及びプロモーション計画
◎販促プロモーション計画に基づいた各広告ツールのデザイン及び制作
◎商品企画開発、ブランディング、プロモーションサポート業務
◎宣伝・プロモーションにおけるコンサルティングやアドバイザー業務
◎イベントプランニングと実施運営
 

【デザインプロデュース事業部】

◎空間プラニング・デザインプロデュース及び基本設計、制作施工
◎飲食店内装デザイン及び基本設計、各種申請代行、制作施工
◎環境演出やディスプレイ装飾の企画デザイン及び制作施工
◎アート造形展示、壁画、美術工芸品装飾、FRP特殊造形の企画デザインと制作施工
◎クリスマス装飾やイルミネーションなど季節演出の企画デザイン及び制作施工
 
【メディア事業部】
◎インターネットコンテンツのプラニング及びデザインと制作
◎ホームページのプラニング及びデザインと制作
◎3DCGのコンテンツデザイン及び制作
◎VRメディアを活用したプロモーションのプラニング及びデザイン制作
◎メディア用の撮影

◎「VRメディア事業部」設立のご挨拶 2020年1月23日


ローリエデザインでは、これからのユーザー接点の在り方や、オフィス環境などに対する考え方を実験していくため、2016年よりVRチャットによるミーティングにも取り組んできました。仕事場と生活場がボーダレスになっていく時代、VRチャットなど仮想空間内でのコミュニケーション環境づくりやテレワークにおけるオフィス間との円滑なコミュニティづくりなど、これからのスキーム開発に特化したスタジオを、2020年1月より恵比寿に開設しました。
アナログ性を保ったバーチャル環境の作り方など、新しい提案も積極的に行って行ければと思います。

  
 

名称について

LAURIER=ローリエは、植物のローリエ(月桂樹)です。
月桂樹の花言葉には、勝利、栄光、輝ける未来などがあり、古代ローマ時代の彫刻でも、冠にしたり多くモチーフとされてきた素材です。葉の効能は、人の代謝を高めたり、リフレッシュさせたり、雑味を除く効果あるスパイスとして優れた力を持っています。
私たちは、皆様の事業に対して、コンテンツ創りや、コンテンツ化を通して、優れたスパイスとなるブランディング、ストーリー作り、デザインができるよう想い込めて命名しました。 
ローリエが勝利の冠をこれからも編み続け、皆様と輝ける未来を共に構築していけるように、しっかりと努力して参ります。

COMPANY PROFILE

 

法人名称

ローリエデザイン株式会社   《英字表記》 Laurier Design Co.,Ltd.

創業設立

1997年5月1日  《創業時屋号》 X DESIGN

>>会社来歴はこちらから<<

法人登記

2018年1月15日(登記完了日)

プロモーションコンテンツ事業部(撮影スタジオ)

《PR・販促コンテンツのプロデュース及び販促ツールの制作、撮影》

横浜市中区弁天通3-48 弁三ビル301号

VRメディア事業部

《仮想空間を主軸にしたヴァーチャルコンテンツ事業部を2020年1月より始動》

東京都目黒区中目黒1-1-13-103

地域開発事業部

《地域開発・地方創生のコンテンツ企画制作及び不動産活用プランニング》

神奈川県鎌倉市梶原1-4-3-1F

アートコンテンツ事業部(造形制作工房)

《特殊造形やディスプレイコンテンツ提案及び彫刻などアート作品制作》

東京都墨田区横網2-10-5-1F

代表取締役

鈷芭 志朗 / クリエイティブディレクター・空間プロデューサー

※2011年より小林から作家名義の鈷芭にて活動中

作家作品はX DESIGN サイトでご紹介中⇒<<楽曲サンプル紹介>>

顧問

西村 潤 / 彫刻家・デザイナー

従業員数

11名(契約・パート・アルバイト含む)

顧問弁護士

井垣 弘弁護士・弁理士

(井垣法律特許事務所)

顧問税理士

橋本 成一郞

(橋本成一郞事務所)

X DESIGN PROFILE

Visual and Graphic Design

グラフィックは、紙媒体からメディア、そしてサイン、看板、外装や内装の空間、ディスプレイやインテリアなど、ブランド価値や魅力を伝える重要な要素です。訴求すべきブランド感や、目的を最大限伝えるべく、最新の技術や素材を踏まえたてデザインプロデュースで差別化し、プロデュースしてきました。

 
過去のグラフィック実績は X DESIGN SITEにてご紹介