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愛されるブランドづくりをサポート

プロモーションをデザインしてブランドづくりを!

 超高齢化社会に加え、コロナ禍での新しい生活様式など様々な社会的課題を抱えている今、必要とされる「コト」や「モノ」にも変化が訪れています。だからこそブランド価値を明確にして、付加価値がユーザーの目に留まるアプローチが大切です。
 私たちは、ユーザーの目線に立ち、付加価値が伝わる様にニーズも見据えて、目に留まるグラフィックデザインでプロモーションをデザインしてきました。プロモーションをデザインすることで、ユーザーの記憶に残るブランディングが行えます。
 私たちは、このプロモーションデザインワークに四半世紀携わり、制作まで一貫して行う流れや管理ノウハウを確立しています。これによりコストコントロールをしっかりと行う、広告代理店とは違った、予算を絞る提案も行っています。
 
 宣伝に限らない、プロモーションを活かしたターゲットへのブランド訴求は、人と人を結ぶコミュニケーションツールになります。それは、製品だけではなく、公共施設や商業施設など、環境や空間からサービスまでに及びます。
 社会環境に変革が起きている今こそ、皆さまの想いやアイデアが詰まった商品やサービスを、ストーリーとして伝わるブランドプロモーションを展開することで、一消耗品では無く、お気に入りの「コト」や「モノ」としてブランディングできます。
 
 価値がしっかり伝わる様に企画やコンセプトから丁寧に詰め、絵コンテのようにイメージ・ヴィジュアルで明確に具現化し、デザインしていくプロモーションは、地域ブランドや地域コミュニティなど、地域創生にも活用できるコミュニケーション媒体づくりに適した手法であり、賑わいや活気のある環境創生に繋がります。
 今の新しい生活様式が、様式だけでは無く、スタンダードになるとしても、また、例えローカルであったり、安価な消耗品でも、私たちは愛着を持たれるブランディングを通して、持続性の高い社会環境づくりに貢献していけるよう務めて参ります。

車を並べるのでは無く自社の車を対決風に表現

製品イメージを訴求するパッケージ表現

使い捨てのオイル缶もこだわりのロゴとグラフィックで


大切なコネクトという視点

 私たちは、商品だけではなく、サービスや空間に至るまで、全ては人とコトやモノを「むすぶ」コミュニケーションツールとして捉えています。
 「どこも一緒でしょ」と思われるのではなく、きちんと「これがいいね」とお気に入りとして記憶される商品やサービスとなるようにブランディングし、差別化や特化していくプロモーションを行います。
 
 これは結果的に、提供する側と必要とする側との、人と人のつながりを確立します。生産者の顔が分かる野菜のプロモーションや、シェフを前面に出した食品など、まさに人付き合いの上で成り立つブランディングです。
 
 人と人のつながりとなるプロモーションを行い、ブランド構築をする際に大切なのは、どの様な「つながり方」を生み出していくかが鍵になります。つながり方、いわばコネクトの価値感や位置づけがブランド感になるという事です。

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  買物などもエコ化が進む中、より環境に優しいアプローチはひとつのブランディングです。商品だけでは無く、購入後の体感や体験の共有という環境づくりも、ユーザーが日常に新しい繋がりを持つという付加価値がブランド感につながります。

 この様にコネクトの発想やアイデア、在り方が、ブランド構築の重要な鍵だからこそ、私たちはデザイン力を活かし、発想やアイデアを引き出したプロモーションを展開し、視覚的に分かり易いアプローチで、ブランドづくりをサポートします。